apサービスの利用例

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利用例をご紹介します。

1万円、2万円の未払い企業対策としての効果があります

請求額1万円の未払いに対して、督促業務や集金をするのは高いコストを強いられ、請求額よりも人件費などを含めると回収コストの方が割高になるケースは結構あります。このサービスを利用すると督促のコストは実質0円の為、非常に利便性が高いと思います。

少額の商品を販売している為、新規取引先の調査を行っていませんでした。

当社は少額の商品を企業相手に卸売しておりますが、1社あたりの請求額が月に数万円の為、新規取引先もホームページなどでチェックする程度で調査は実質行っていませんでした。調査会社などに依頼すると数万円の費用がかかったりするので、それならば、リスクを取っても無審査で取引をした方が安かったのですが、このサービスの簡易調査は無料の為、積極的に利用させて頂いております。

少額の代金の踏み倒しは個人より企業の方が多い。

少額の代金を踏み倒して、他の取引先を探す事を繰り返す中小企業も多く、踏み倒す前提ですから、費用面は高くても、どこでも良いわけです。踏み倒す企業の多くは、払えないのではなく、払わない企業である為、非常にたちが悪く、回収コストは非常に高くつきます